お酒情報
蔵名
米鶴酒造
山形県東置賜郡高畠町
商品名
米鶴 超辛純米(よねつる ちょうからじゅんまい)
特定名称
純米酒
商品情報
- 原材料
- 米(国産)、米こうじ(国産米)
- 精米歩合
- 65%
- アルコール分
- 15度
- 日本酒度
- +8
山形県は奥羽山脈の山々を背に控えた山間の地・高畠町二井宿地区で、江戸時代より300年以上、12代にわたり酒造りを続ける老舗の蔵元です。江戸時代には米沢上杉藩の御用酒屋を務めていました。
銘柄名には「感謝を伝える酒」「おめでたい縁起の良い酒」の2つの意味が込められており、「爽やかでみずみずしく、香り・味・キレの三拍子そろった美味しい酒」を皆様にお届けすべく、『和醸良酒』の精神で丁寧に日本酒を醸しています。
また原料の酒米栽培も他に先駆けて1980年代から農家の方々と協力して取り組んでいます。
「超辛純米」は、バランスの良い旨みがひかえめに主張し、スッキリとキレのいい後味で、普段の料理と合わせやすく食中酒にぴったりの純米酒です。
日本三大和牛にも数えられる「米沢牛」の産地でもある地元では、焼肉店で「お肉に合う日本酒」として選ばれているなど、肉料理との相性も抜群です。
みんなで作る味わいデータ
3.酒蔵のおすすめおつまみ。どの料理とあわせて飲みたい?
カツオのたたき 40%
焼鳥 30%
カキフライ 18%
焼き餃子 12%
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